LACCO33のトレード日誌

兼業トレーダーの私が専業になるまでの365日

GJ 10月

13日金曜日午前。昨日のロングは早過ぎた。FR61.8(赤四角部分)にリテスト入るかもと思いながらロングしたが、やはりリテスト入ってきた。これが我慢出来ないと勝率上がらないと銘記すべきだ。
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15日日曜日。1週間終わった姿。

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20日金曜日夜。1週間の振り返り。D1レジサポ転換後の第三波上昇中なので、ロングで良い。D1第二波FR23.6を上抜いて、H4の次の押しからロングを狙っていた。しかし指標にやられて建値撤退。そしてチャネルからの順行。泣きたくなるわ。しかしながら、狙いは良かった。

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略語に関して

文章を少なくして、視覚的に理解しやすく努めたい。また、文章打っている時間の短縮。そのような考えから略語多用しています。以下が一部です。

 

W1、D1、H4・・・各時間足

A ・・・アセンディング 上方

D・・・ディセンディング 下方

CH・・・チャネル

FR・・・フィボナッチ・リトレースメント

RF・・・フィボ逆当ての意

 

 

 

 

 

 

【VRF】KSL上抜けENタイミング

KSLを上抜いた後のエントリータイミングに不安があるので、ケースを集める。

 

《ケース1》下図では底値圏で安値更新できずに上昇して来た。H4KSLのブレイクでエントリーするのは良くない。何故なら120EMAと20EMAがまだGCしていない。120EMAと120SMAがGCいていない。即ちまだ下降を示唆している。故にその押しが大きい(一つ目の矢印)。抜けの一波高値にKSL平行線を引き、そのブレイクで入るか、次の押しではいる(二つ目の矢印)。

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《ケース2》

下図ではHLでの押し目買いを狙った場面。一旦のブレイクは見送り。KSL平行線のブレイクでエントリー(一つ目の矢印)。次のポイントは20EMAと20SMAのGC後。H1チャートを見ると分かりやすい。さらにH1チャートで最後のエントリーポイントも示唆できる。綺麗に120SMAが利いているが故だ。

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EG 10月

 

3日火曜日夜。D1ACHLLでレンジ。FR23.6=NLを上抜いて、リテストからロング狙い。f:id:LACCO33:20171003230155p:plain

5日木曜日夜。しっかりライン抜けた!押し目を待ってロングだ。

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UC 10月

2日朝から入れていたロングは建値撤退となった。あまり期待していないところだったので、仕方ない。

その後、上昇してきた。下図は3日15時。

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GA 10月

2日夜。完全に逆張りだったけど、分かりやすかったので、売りを入れてチャネルで利確。下図は3日15時だが、予想通りの展開。

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5日木曜日朝。LOYのCHまで下降。ラインが効いている。

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AU 10月

2日、月曜日。AJ同様D1 の押し目候補。

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5日木曜日夕方。ロング。

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5日木曜日夜。早めに切りました。ダブルボトム作ってから、再度ロング狙う。

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11日水曜日夕方。ようやく形になってきた。RF61.8→200の下降波が完成して、これから上昇するかというところ。NLを上抜けしてReがはいった所からロングを狙う。もしかしたら来週かも。

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13日日曜日。1週間が終わった姿。

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